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2009年10月

十億年先にもあるや十三夜

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 箱に闇 閉ぢ込められし暮秋かな  なを         

                                                                    

季語は「暮秋(ぼしゅう)」  「暮の秋」の傍題です。

昨日のお休み…

東京国立近代美術館で 『河口龍夫』展を見てきました。

【言葉・時間・生命】 というのがテーマ。

入場してすぐ 目に飛び込んできたのが 箱 箱 箱

そのひとつひとつに 闇が閉じ込められているのだそう、、、

んーん 分かったような 分からないような・・・

「芸術は精神の冒険」である…と仰る河口氏の作品群sign03

五感を研ぎ澄ませ、想像力を駆使して(難しいけど ^_^;)

人間のスケールを越えたはるかな過去・現在・未来の時間

その流れに思いを馳せ、生命の不思議に触れる

ことになるのだそうです。

やっぱり んーーーーんthink

現代美術には とんと 無知なワタクシですが

(現代じゃなくても 無知ではござりまするが…笑)

ちょっとドキドキして、闇の箱のなかに迷い込みそうに

なったりいたしました。

「地下時間」「エネルギー」「睡眠からの発芽」 etc.

得体の知れない凄みのようなものを感じた

貴重な時間だった  と 思います(多分 ね)

3枚目の写真が、その闇の入った箱です。

そんな不思議たちの中で、可愛かったのが

これ♪

005                               

                                

 地球儀も無言でゐたる九月尽  なを

                         

                                                                       

季語は「九月尽」 陰暦九月晦日を指し、陽暦では十一月初旬。

少し早すぎるかもしれない季語です (^^ゞ

この地球儀は黒板(昔 よく学校で使ってた)で出来ていて

のっぺらぼうで すべすべしてるの。

下にチョークが置いてあったりするのも楽しいnote

私のたどたどしい ご説明ではきっと どなたも

理解できたりなさらないと思うので

もしも ご興味おありでしたら、12月13日まで

開催していますので、どうぞ足をお運びくださいませね。

怖くて入れなかったのですが、真っ暗闇のなかで

絵を描くなんてコーナーもございました。

勇気おありの方は 是非ぜひ です (^_^)v

以上、『河口龍夫』展のお話 でしたぁ~~♪♪

                                  

                                     

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紙懐炉貼りて句会を遣り過ごす

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 肌寒や硬き木の椅子石の床  なを

                                                                   

季語は「肌寒(はださむ)」  

秋も深くなると、冷気が肌にさむざむと感じられるようになる。

仲秋を過ぎると、朝晩は気温も下がり、夜の寒さはもとより

昼間でも寒さを身に感じるようになる。

(以上 歳時記より)

今日は久しぶりの吟行 (^_^)

大倉山に行ってきました。

駅を降りてからの、急な坂道は汗ばんで秋暑しsign03

梅林公園のなかも、陽射しに恵まれて

とても温かで気持ちよかったのに・・・

句会場は天井がものすごく高く

石の床から冷気が立ち上ってくる ^_^;

椅子は木ではなかったけれど、寒かったぁ~~

句会の最中に、私はコートを羽織り

ホカロンを貼り付け、、、

だって暖房とか出来ないのですもんbearing

でもね♪

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 色葉落つ青き空より真直ぐに  なを

                                                              

季語は「色葉」  「紅葉」の傍題です。

吟行中にとっても綺麗な葉っぱを拾いましたnote

とっても嬉しくて、今 歳時記に挟んであります。

しばらくは栞代わりに使うつもり (^^ゞ

寒いのは本当に大っキライ だけれど

寒いからこそ紅葉が見られるのですもの。

我慢しなくちゃ いけませんね。 はい。

さーて 今年は何処の紅葉を見に行こうかな??

                            

                                     

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けふからはもう冬ですと言ひ放つ

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 懐かしきラーメンの味冬隣  なを

                       

季語は「冬隣」  

立冬は11月7日だけれど、もう冬気分のワタクシ(笑)

友人が熊本で、ご当地の桂花(けいか)ラーメンを食べたと

メールで送ってくれた写真ですcamera

以前 よく新宿で頂いた桂花ラーメンを思い出しました。

美味しかったなぁ~~♪

かつてはラーメン屋さんに長時間 並ぶなんて

全然 平気だったのに、近ごろは面倒で^_^;

んーん もう若くないってことかしらんsign02

皆さまはいかが?

並んでまで食べたいラーメン…

ございますか???

                                 

                               

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本日はお日柄もよく運動会

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 観客に天使の混じる運動会  なを

                                                              

季語は「運動会」  秋はスポーツに適し、学校をはじめ

会社・工場・各団体で運動会が行われる。

最近は春に行う学校も増えつつあるが、青空の下に白線の

ひかれた運動場や、さわやかな空気をゆする歓声などを

思う時、運動会はやはり秋のものだとの感を深くする。

(以上、歳時記より)

町内の地区祭の一環として、運動会が日曜日に開催されました。

町会の命により、運動部会委員を仰せつかったワタクシは

『大玉ころがし』の担当。

大玉に空気が入ってなかったら、空気入れがえらく大変なのだけど

今年はもう入っていたので、すっごく楽でした(^_^)v

参加してくれる お子たちに並んでもらってから

わたしは、競技の説明(ったって、特に変わったことも

ないのだけど…)、部員さんのデモンストレーションの後

競技が開始されます。

で、これが終わったら お役御免で解放してもらっちゃう♪

ほんとうはラストまでお付き合いして後片付けとかあるのだけど

それを待っていると、午後の句会に参加出来ないsign03

一応、面白いので 『パン食い競争』だけ出てから

こそっと帰りました(笑)

少子化と云われる通り、毎年参加する子どもたち

少なくなってきているけれど、それでも結構 来てくれて

それを応援する、ごくごく若いご両親が すやすや寝ている

赤ちゃんを連れていらしてるのを見てたら

やっぱり、赤ちゃんって天使みたい・・・なーんて

月並みだけど 思ったりしまして~~

で、揚句の出来上がり(エヘヘ)

お蔭さまで、今の処、町内に新型インフルエンザの

流行はまだなくて、無事に開催できてよかったscissors

運動会日和の上天気で、汗をかいてしまったので

シャワーを浴びて、着替えて 句会にGOrun

なんだか 忙しい日曜日 なのでした。

おしまいnote

                             

                                       

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しんちやんてふ猫の行方やくわりんの実

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 ほの昏きライヴハウスや夜長し  なを

                                                     

                                                                                                                                                                 

季語は「夜長し」  前に ご説明しましたよね?

一昨日の晩、お友達のお友達のライヴを拝見に参りました(^^♪

場所は高円寺・稲生座(いなおいざ)

アーティストは楠木しんいちさま。

ギターで弾き語りなさる曲は、フォークソング♪

今年の春から3年間の予定で旅をしていらっしゃる

その途中なのですってsign01

とても優しいお声で、ふんわりと癒されました(^_^)

なんとなく仙人のような方。

濁世とは無縁のやうな やうな・・・

※「濁世」=「じょくせ」 にごりけがれた世のこと。

他のアーティストの皆さまも、素晴しいお声で

浮世離れしていらして…(笑)

なんとなく不思議な秋の夜を楽しみました。

旅の途中に、皆さまのお近くにいらしたら

是非ぜひ、お聴きになってくださいませねnote

楠木しんいちさま・・・お薦めでーすannoy

                                 

                                   

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コマネタのリニューアルてふ秋のこゑ♪

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 朝まだき金木犀の香に目醒む  なを

                                                             

季語は ご存知 「金木犀」です。

町を歩いていて、そこかしこから香りが漂ってくるのに

何故 我が家の金木犀は咲かないのかしらん??

なーんて思っていました^_^;

先だってのある朝、珍しく早起き出来たので

ベランダに出て、まだいるはずのお月さまを探してたの。

で~ お月さまには出逢えなかったのだけど

ふゎぁ~~っと、金木犀のいい香り(^^♪

あらーーshine あなた達も咲いていたのねぇ~ 

気が付かなくて ごめんね。

もう一度 寝ちゃおうかと思っていたのだけど 却下sign03

少しだけ雑用を済ませて、快適な朝を過ごしました(^_^)v

そんな具合に、いつの間にか・・・

コマネタもリニューアルされていて…

使いやすくなったのだそうです。

困ったときのネタ探しにいいそうなのだけど

あまり使ってなくて、ごめんなさい<(_ _)> です。

書きたいネタがあったら、また使わせて戴きますねribbon

そんなこんな リニューアルについての一言でした。

おしまい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ブログネタ: コネタマのリニューアルについてご意見ください参加数

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ちよつとだけ江戸をかじつて小鳥くる

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 おだやかな十一代目柿紅葉  なを

                        

                                                                  

季語は「柿紅葉」  

柿は芽吹きや若葉のころも美しいが、実が熟しはじめて

葉が紅葉する頃が、最も風情がある・・・そうな。

またまた、月島&佃島吟行のお話で恐縮ですが(^^ゞ

昔ながらのお宅の軒先に、お箸がずらっと並んでいました。

ひとつひとつ手にとって眺めていたら、中から年配の男性。

「いかがですか?」

で、なにやかや お話させて戴いて…

お箸だけを作っていらっしゃるのではなくて(恥)

江戸漆器の職人で、十一代目のその方は

いろいろと素晴しい作品をお創りになっているのでした!

一枚 5万円也のお茶托の写真もポスターに…

お仕事していらっしゃる ご様子も写真OKでしたので

撮らせていただきました♪

注文のあった お盆を創られているところです。

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 金木犀脈々と吹く江戸の風  なを

                                                

季語は「金木犀(きんもくせい)」  

ご説明の必要、ありませんよね?

連綿と続いて行く、職人さんの技・・・

まだまだニッポン 捨てたもんじゃないわねscissors

ちなみに、軒先に並べられた 江戸箸

お手ごろな2千円のものから、1万3千円なんてのも…

ワタクシはもちろん 2千円のを戴きました(笑)

それでも、5~6年は使えるとのこと。

お高いものは一生もんで、お直しもしてくださるそうです。

そんな こんな 今日はちょっとだけ 江戸にタイムスリップ

でしたぁ~~(^_^)

                        

                              

                      

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甘きものあらば仕合せ秋日和

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 三時間秋歩ききてアップルパイ  な

                                                             

季語は「秋」です♪

先日の独り月島&佃島吟行、3時間 歩きに歩いて 疲れきって

たどり着いたのが、以前にもお邪魔したことのある

『銀の羊』という喫茶店(^_^)

メニュウには載せていない、熱いアップルパイの上に

アイスクリームを載せてある、とってもおいしい裏メニュウsign03

今夜の句会で、おひとりだけ選をくださいました♪♪

棒のようになった足を引きずりながら入った喫茶店は

とても優しくて、疲れもすっかり取れました(^^)v

月島にいらしたら、一度 是非お立ち寄りくださいませね。

って、あんまり宣伝しちゃうと、わたしのアップルパイが

なくなっちゃうと困るなぁ~~(笑)

                             

                             

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台風の被害に遭われた皆さまにお見舞申し上げます。

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 せつかちな花の咲きたる野分後  なを

                                                               

季語は「野分後(のわきあと)」  「野分」の傍題です。

古くは台風という用語がなかったので、草木を分ける秋の強風を

野分といい、その風が吹くことを「野分だつ」といったのだそう。

今日、台風と云えば雨を伴うが、野分は風だけ。

野分のあとはカラリと晴れ、えもいわれぬ爽涼感が到来する。

以上、歳時記をはしょってのご説明でした(^^ゞ

先日、月島&佃島 界隈をひとり吟行いたしまして・・・

その時に出逢ったお花たちです。

「山茶花」も「石蕗」も、冬のお花なのに、もう咲いてました。

これも天変地異かしらん???

でも ま 新米の季節に新米が戴ければOKという

能天気なワタクシは、実はあまり気にしていないのです。

世間のみなさま ごめんなさい <(_ _)>

台風一過の連休、お休みの皆さまはどうぞ楽しくねup

ワタクシは仕事場のお祭で、休むなんて、モッテノホカsign03

頑張って 働くのでございます (^_^)

そんなこんなな 秋の日のひとこまでした。

                             

※なんと、こちらにお越しの皆さまのアクセス数が

 70000を越えていましたscissors

 お茶もお酒もお出し出来ませんのに…

 いらしてくださった皆さまに深謝でございますheart02

 これからも、どうぞよろしくお願い申し上げますm(__)m

                                         

                                   

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居待月雨夜のなかに隠れゐて

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 十月やうかうかと咲く曼陀羅華  なを

                                           

季語は「十月」です。 はい(^^♪

「曼陀羅華(まんだらげ)」は、「ダチュラ」のこと。

「ダツラ」、「エンゼルス・トランペット」、「朝鮮朝顔」

いろいろな呼び名がありますが、普通は夏に咲くお花で

もちろん 夏の季語なのです。

毎朝通るお宅で、この曼陀羅華が 今年3度目の開花sign03

初夏に咲き、真夏に咲き、そして いま!!!

こんなこと 初めてなので戸惑ってしまいます。

やっぱり 天変地異に違いない。うん。

折しも、非常に強い台風が日本を襲おうとしています(怖)

どうぞ、みなさま うかうかなんて夢夢なさらずに

ご用心くださいませね。

今夜は殊の外、冷えています。

風邪にも お気をつけあそばしませ。

って、自分が寒くて 暖房入れるには早すぎるかしらん?

なんて 悩ましく思っているだけ なのだけど…(笑)

颱風・・・どっか行っちゃってくれるといいのになぁーーupwardright

                               

                                   

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大切なことば~~ コネタマ参加です♪

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十六夜や生きちよるだけで丸儲け  なを

                                                       

季語は「十六夜(いざよい)」  古くは「いさよい」と云ったのだそう♪  

「名月」=「十五夜」の次の夜のこと。また、その夜のお月さまのこと。

昨日の本番のお月さまは、雲間からちらっとしか拝めなかったけれど

今夜の十六夜の月は、煌々と美しく輝いて 微笑んでくれましたsign03

そんな時ね(^_^)

生きてるだけで、勝ったも同然・・・なーんて思うのは(笑)

どこかで聞いた言葉。

「生きちょるだけで 丸儲けたいsign01

こんな素敵な言葉を知ったから、今 わたし 生きていられるnote

お月さまに手を合わせて、「ありがとうございます」

生きてるからこそ、拝見できるお月さまfullmoon

この言葉で、『こねたま』に参加しちゃいます(^^ゞ

もっと重々しいのが よかったのかしらん???

ま いいやbleah

ウソはついていないんですもん♪ ねっ!!!

                                                                      

ブログネタ: あなたのTOUCHING WORD(大切な言葉)を教えてください!参加数

                                             

                                                   

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秋高し千葉の東京ドイツ村

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 トンネルを抜けて出逢ひし葉月潮  なを

                                                               

季語は「葉月潮」  陰暦八月十五日、名月の大潮の満潮。

「初潮」の傍題。

少しだけ早いけれど明日3日がその十五夜さんだから

ま、いいか ということに…です(^^ゞ

昨日の10月朔、森田県知事さまのお蔭で料金が800円になった

アクアラインを通って、途中『海ほたる』で休憩して・・・

行ってきましたcar   【東京ドイツ村】note

                                                      

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 秋日和幸せの鐘五度鳴らし  なを

                                                           

季語は「秋日和」 です。 はい。

入場してすぐの処に、何故に今sign02

って感じの ラベンダー畑・・・んーん 不思議ふしぎ。

そのラベンダーの横に『幸せの鐘』っていうのがあって

5回鳴らすと幸せになれる   らしい?? ホンマかいな?

物は試しと チャレンジして参りましたともscissors

結構 力要りましたけどね(笑)

これで幸せが舞い込むなら、こんなにいいことないもん♪

そして そして・・・  お目当ての、、、

                                               

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 秋桜百萬本ほどありぬべし  なを

                                                                   

季語は「秋桜(あきざくら)」  「コスモス」のことですnotes

句は、モチロン パクリです(エヘヘ)

 鶏頭の十四五本もありぬべし   子規

逢いたかったコスモスに出逢えて、とってもシアワセでした。

ん? 幸せの鐘の効果???

コスモスに逢えたのは、勿論幸せには違いないけど

こんなとこで、運を使い果たしたくないかも^_^;

                                                             

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 秋の雲目指して昇る観覧車  なを

                                                                

季語は「秋の雲」 さわやかに澄みわたった秋の空を流れてゆく雲。

ドイツ村の観覧車は、これ以上ゆっくり出来ないくらい ゆうっくり

カタコトと上へ上へと昇っていきます。

高所恐怖症のワタクシが全く怖くないという優れもの(って、変?)

広い敷地の中には、サルビアの丘もあって

一面の真赤に、曼殊沙華の真赤とは違った優しさを感じました。

えーと  凄みがない  って感じかな♪

その敷地のなかには、いたるところに駐車スペースがあって

村のなか 車で移動できるのには感動しましたよん。

お土産は・・・

                                          

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 コスモスを束ねドイツのパン買つて  なを

                                                               

季語は、ここでも「コスモス」 (^^)v

「パンが焼けました」って、放送が入るたびに気になっていた

ドイツのパンを しっかりゲットして にこにこ。

でも、もっと嬉しかったのが、20本 300円というコスモス。

ご自由にお伐りください…と、鋏がどっさり置いてあって

ガムテープやらビニール袋やら、新聞紙やら用意されていて

小銭を入れる箱があるだけ。

きちんと300円を入れて、鋏でチョキチョキ。

根元から伐ったので、背が高く

大きな花瓶にどーんと投げ入れて、玄関に置きました。

しばらくは楽しめそうで ホクホク(^_^)

そんなこんな、【東京ドイツ村】 探訪記 でしたぁ~ribbon

                                 

                                   

                               

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