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2007年10月

キノコの季節

Photo Photo_2

                                                

                                                       

                                

 

ウェディング・ドレスに潜む毒きのこ   なを                                                                                                                                     

季語は「毒きのこ」  「茸(きのこ)」の傍題。

樹上生のものと地上生のものがあり、その樹上生の形態から

きのこ(木の子)と名付けられたのですって。

松茸・初茸・椎茸・しめじ・榎茸・なめこ、そしてエリンギ!

美味しい茸 沢山の季節になりましたね。

(って、今は年中 あったりしますけど)

そして、月夜茸・紅天狗茸など、美しい色の猛毒の茸も・・・

先日、小さなギャラリーで開催されていた、素敵な展覧会を拝見。

キノコをモチーフにした、ドレスが飾ってあって

まるで、ウェディング・ドレスのように美しく…

そして、私のイメージは勝手に膨らんで、イジワルな気分も。

キノコってことは、毒キノコもありだわ!

美しい花嫁さんの中には、ほんのちょびっと 

そんな部分潜(ひそ)んでいるかも?

なーんて、やっかみです。(笑)

そんな ちょっと不思議な展覧会なのでした。

場所はこちら。

           Photo_3    GALLERY45-8 

  たまきのこ展

  永井 環 コスチュームアート展                                                       

とっても可愛いギャラリーなのでした。

ふらっと立ち寄って 新しいものに出逢うのって楽しいですね♪

                                          

                                                                     

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かわいーーい♪

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 霜降や出逢ひし星の王子さま  なを

                                        

                                                                                

季語は「霜降(そうこう)」 二十四気の一、陰暦九月の中で

寒露の後15日、十月二十三日ごろ。

露凝結して霜となる意。(山本健吉・季寄せより)

今年の霜降は、今日10月24日です。

その霜降の一日、上野動物園で吟行句会。

久しぶりの動物園って、オトナでも妙にワクワク♪

パンダにキリンに象に犀、そしてペンギンの池の前で

『星の王子さま』 みたいな金髪の男の子に出逢いました。

どうしても、句に残しておきたくて・・・

写真は その男の子♪♪

肖像権の侵害だったら、ごめんなさい。

                                             

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十三夜

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 女名月宝物ひとつ殖ゆ  なを

                                                                                                                                          

季語は「女名月」 「後の月」=「十三夜」の傍題です。

他に「栗名月」「豆名月」「名残りの月」 など。

仕事から帰って、ポストを覗いたら、嬉しいお便り。

中味は内緒だけど、大切なものがひとつ殖えました。

とっても素敵な、後の月の出来事なのでした♪♪

世の中 楽しいなって感じたのでした。

めでたし めでたし (^_^)

                                                    

  写真は、今夜の十三夜月です。

                                            

                                       

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光陰矢のごとし

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Photo    あれからの三歳うらうら金木犀  なを                                                                                                                                                                                       

季語は「金木犀」 皆さまご存知の 

あの甘い香りの金色の花。

今日10月22日は、京都の平安神宮で

「時代祭」が行われ 市内をパレードが通ります。

3年前の今日、私は市役所の前で ひとり

「時代祭」のパレードを見学していましたっけ…

ああいうのって、一人で見るものじゃないですねぇ~

感動しても、分かち合う人がいないと、虚しくなっちゃう。

で、その夜は「鞍馬の火祭」に、仲間と参りました。

みんなで、わぁわぁ云って見るのは、とても愉しかった♪

一日で、ふたつのお祭は結構きつかったけれど。

あれから、三歳(みとせ)の時が流れて、いったい この3年

何をしてきたんだろうって、つらつら うらうら考えたりして。

折から、金木犀の残り香がふわぁっと流れてくる。

昔から、金木犀はデジャ・ビュの花のような気がするのです。

あの甘い香りを感じると、これって前にもあったよね なんて

いろんなこと 感じたりします。

辛いこともあったけれど、楽しいこともあった3年間♪

ふっと 思い出して詠んでみました。

皆さまは この3年間 どんなでしたか?

これからの3年も 楽しいことどっさりでありますように♪♪

                                                     

 写真は、上が時代祭(紫式部と清少納言) 下が鞍馬の火祭です。

 ともに、晩秋の季語です。

                                           

                                          

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菊のお酒を呑もうかな

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 わたくしを少し消し去り今日の菊  なを

                             

季語は「今日の菊」  今日 陰暦の9月9日は重陽の節句。

菊を景物として、菊の節句とも云い、「今日の菊」といえば

この日の菊のことです。「菊の日」 とも。

俳句を詠み始めたのは、気持ちを素直に表わしたかったから…

でも、自分を消すのが正しい句の詠み方だそうなのです。

何となく釈然としないけれど、きっとそうなのでしょう。

なんて云いながら、でも自分が出てしまう。

困ったもんなのです。トホホ

さて、今日の菊 こういう題材を詠むにはきっと

自分を100% 消し去ってしまうのがいいんだろうなぁ~

なーんて 思いながら 少しだけ消して(笑)

考え込んでいます。

難しいぞ ハイク!!

ということで、今夜はおやすみなさい。

                             

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ちょっと ドキドキ?

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 秋麗蠱惑ときめき飾り窓  なを

 

                                                                                                    

季語は「秋麗(あきうらら)」 秋晴れの日の麗らかさ。

今日は、秋時雨があったりして寒い一日でしたけれど

この飾り窓には、似合いの季語でしょう♪

頬を染める殿方もおあり かもだけど(ないかな…笑)

先日 通りすがりのウィンドウに一瞬 釘付け!

とぉっても可愛い下着 飾ってありました。

急いでいたので、写真だけパチリさせて戴いて

今度 ゆっくり来なくちゃって決めました。

殿方のお気持ちは判らないけれど

女性はいつだって 下着がダイスキ!!

誰かに見せる予定なんかなくっても

お気に入りの下着をつけていると

とても仕合せな気分になれます。 でしょう??

着心地はモチロンだけど、ちょっとセクシィで

うふふって思えるのがいいな (^_^)

ほんのちょっと 女性の舞台裏を公表しちゃいました♪

内緒にしておいた方が、よかったかしらん(あは)

                                         

※「蠱惑」は「こわく」と、お読みくださいね。

                                           

                                          

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あなどれませぬ 秋の風邪

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 ぬくめ酒傍に歳時記古語辞典  なを

                         

季語は「ぬくめ酒」 陰暦の重陽 九月九日は寒暖の境目だそうで

この日に酒を温めて飲むと、病気にかからないという言い伝え。

これを境に、酒を暖めて飲む人も増えるのですって!

今年の陰暦の重陽は、10月19日なので、まだ先なのですが

今朝から、ちょっと風邪っぽいワタクシはもう ぬくめ酒戴いてます。

そして、明日は句会がふたつある日なのに、まーーーったく駄目。

俳句モードになれません。

だけど、何とか作っていかなくちゃ!!!

で、傍(そば)に歳時記やら古語辞典やらを並べて頭抱えてます(笑)

うーーーん どうしよう・・・

何とかなるさって うそぶいているのも限界。

頑張って10句、今から何とかいたします。はい。

でも ぬくめ酒より、喉スプレーが必要になってきたみたい。

やれやれ トホホの夜になりそうです。 あーあ

                           

 写真は なんとなく 金木犀です♪

                                            

                              

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不思議な器械

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 確かなる命の重さ秋気澄む  なを

                           

季語は「秋気澄む」 秋の爽やかに澄切った空気の感触の意。

昨日、仕事場で「AED」の更新がありました。

「ADE」=「Automated  External  Defibillator」

日本語では「自動対外式除細動器」ですって!

心肺停止した人に、電気ショックを与える器械。

今回、子ども用も追加されての作業でした。

電源を入れると、声で指示してくれるので

その通りにすればいいんですって。

素晴しい器械だってことは分かったけれど

出番のないことを、心から願います。

命を助けて差し上げる自信なんか ないもの・・・

それにしても、今ってなんでもパソコンを使うのねぇ~

Photo_2 左が、その時の操作の画面の途中。

 興味津々で眺めていました♪

 ふぅーーーーん。

爽やかな秋の日の、ひとこま なのでした。

みなさま 命 大切にしましょうねっ!!!

                                         

                                          

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今朝 恋しいのは…

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  白曼殊沙華夜のまま朝の来てゐたる  なを                                                                                                                                

季語は「曼殊沙華」  「白曼殊沙華」という季語は、まだありません。

昨夜 早くに眠ってしまったら、今朝は4時過ぎに目覚めちゃいました。

カーテンを開けても、外は真ーーっ暗!!!

朝なのに 夜!! 「夜」は「よ」と 読んでくださいませ。

暗い中に じっとしていると じわじわと肌寒いのね。

                                                                             

  色のない世界に棲んで火の戀し  なを

                                                                               

季語は「火戀し」 十月にはうすら寒さを感じ、朝晩は火が恋しくなる。

(山本健吉 季寄せ より)

お日さまのない、音のしない(虫も鳴いてないの)世界にいたら

本当に 燃える火が恋しくなりました。

早く明るくなって欲しいなぁ~~♪

まだまだきっと みなさまは夢の途中にいらっしゃるのでせうねぇ…

                                         

                                           

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愛しなさい

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  孤独と死でも愛と歌のあり龍田姫  なを                                                                                                                              

季語は「龍田姫」 大和国、竜田山に鎮座する秋の女神。

春の「佐保姫」に対して、野山の紅葉を染めなす神のこと。

今日はって、もう昨日ですが、仕事が休みでしたので

久しぶりに映画館に足を運びました。

観てきたのは 『エディット・ピアフ  愛の讃歌』

これからご覧になる方のために、余計なことは申しませんが

素晴しい映画でした。

愛と苦難と絶望と でも 「歌」 があるの!

全編に流れる 本物のピアフの歌声♪

ピアフ役を演じた女優さんの素晴しいこと!!

恋多き女性だった彼女にとっての最大の戀。

それが真ん中の写真の妻子あるプロボクサーとのもの。

色々お話したいけれど、ここは内緒にしておきましょうね。

47歳という若さで亡くなった 短くも凄まじい人生に

少し打ちのめされて、でも最後に流れる曲がいいの♪♪

『水に流して』 という題名。

「いいえ 後悔はしていない~~」 

そして、晩年の彼女に若い女性記者のインタヴュー…

「女性へのアドバイスは?」  「愛しなさい」

「若い娘には?」  「愛しなさい」

「子どもには?」  「愛しなさい」

そうね。「愛する」 ことが いちばん大切なこと。

何故 季語を「龍田姫」にしたか・・・

簡単よ(笑) 彼女は「歌姫」だったのですもん。

姫には、姫を です。

チッポケな季語は、相応しくない そんな気がして…

さぁ みなさま 愛しましょうね (^^♪

                                              

※プログラムの写真を勝手に掲載させて戴きました。

 関係各位の皆さま どうぞ お赦しくださいませ。

                             

                                                                                                           

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歳をとらない写真

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 想ひ出はセピアにかはる秋桜  なを

                                         

季語は「秋桜」  「あきざくら」=「コスモス」のことです。

義理の兄夫婦が、九州からいらして、初めて我が家に…

弟の位牌に掌を合わせたいと。

昔の写真を何枚かお見せして、懐かしいお話をしばらく。

笑顔で写る彼の若々しさを、眩しく感じ でも 写真自体は

10年の長さを表わすかのように、古びている。

かつて一緒に出かけた 博多・能古島のコスモス園

思い出して 検索してみました。

「のこネット」という処から、お写真拝借♪

今を盛りのコスモス  なつかしいなぁ~~

彼のことは モチロン 今だって愛してるけれど

「戀」なしでは、生きていけない 生きていてもつまんない。

その「戀」が、片恋であっても、実らないものであっても…ネ

世が世なら、髪を下ろして尼寺にでも行かなくちゃ! 

でせうが 生憎 ワタクシはナマモノのまま生きています。

しょうがない よね?! (突然のタメグチで失礼…笑)

触れない人には、戀 出来ないんだもん!!

セピアに変った想い出は大切だけど、もうしばらくは 私

(株式会社)をんな  やってまいります。

そこんとこ よろしく でーす (^^)v

(って 誰に云ってるんだか…あは)

                                         

                                      

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露は涙です

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 螢草朝の枕の薄湿り  なを

                                                                                

季語は「螢草(ほたるぐさ)」  「露草」の傍題です。

他に「月草」「青花」「うつし花」 等。

露は、その昔は涙を表わす言葉だったと。

夜中に目を覚まして、ひとりぼっちなのが悲しくて

枕がぐっしょり濡れるくらい泣いたものでしたが

近頃は、悲しくても我慢出切るようになりました。

だから、薄湿り かな?

これから寒さが増してくると、逆戻りしちゃうかも??

夜中 お隣にどなたかいらっしゃる方 羨ましいな♪

いつか私にも そんな日 来るかな…ムリかなぁ~~

とりあえず 暖冬を祈ろうっと(笑)

                                          

お写真は、またまた 田さまから拝借したものです(^^♪

バックの赤は、曼殊沙華ですって!

いいカメラって いいなぁ~~♪

                                

                                        

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夜は雨だったようね…

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 雨あがる秋草似合ふ朝の窓  なを

                                                                                                                          

季語は「秋草」  以前 ご説明したので割愛します。

今朝 ふと出来た一句です。

「あ」行 が楽しいかなって、掲載してみました♪

写真は どこぞのギャラリー 句と関係はございません。

悪しからず ご了承くださいね(笑)

さ、とっとと支度して、お仕事 行かなくちゃ!!!

行ってきまーーす (^^)v

                           

                                

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今宵のお月さま

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 真夜中の月に盞手向けたる  なを

                                                                          

季語は「真夜中の月」 陰暦八月二十三夜の月のこと。

(ね)の刻(12時)に出るので、この名があるのだそうです。

今夜が丁度 二十三夜に当たります。

綿飴のように厚い雲の間から、かろうじて拝見できたお月さま♪

ずっとカメラを構えていて、ようやく撮れたのが上の二枚。

あとは、まーったくダメでした(ガックリ)

ちょっと辛い出来事があったので、ほんの少しでも

お月さまに出逢えて幸運でした。 はい。

お取り寄せした、京の都の地酒で乾杯!

いやなことは、みーんな忘れてしまいましょう!!

私は私らしく 生きていくより仕方ない…

それが赦される処で、ひっそりと地道に かな?

面倒なことは、もうお仕舞にして ケ・セラ・セラ~♪

明日はあしたの風が吹く ですね。

さ、お月さまにも出逢えたし 今夜はこの辺で

おやすみなさい。

                                                                    

盞→盃→さかづき→さかずき 

手向け→たむけ  です (^^)v

                                               

                                               

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おさんぽ

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 とととんときざはし降りて初紅葉  なを

                                                                                                                                                          

季語は「初紅葉」  今年はじめて紅葉したのを愛でていう言葉。

本当は、もっと前に見ていたのだけど、ここでは初めてだったから。

ちょっとばかり 町を散策しました。

歩いている途中に、道が突然 階(きざはし)に…

「きざはし」って、階段のことです。ご承知でしょうけど(笑)

とんとん降りたら 紅葉がうっすら朱いの。

秋の寂しさもありだけど、ほんのちょっと嬉しくなっちゃった♪

                                                                       

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 まういちど少女の気分秋の椅子  なを                                                                         

季語は「秋」 そのまんまだから、ご説明は割愛ね。

歩いている途中に、可愛い喫茶店を発見♪

名前が『パレアナ』 懐かしい名前「パレアナ」

子どもの頃に読んだ本を思い出します。

「少女パレアナ」 なんでも、いい方へいい方へと

物事を考える女の子のお話 (^^♪

あの頃 一生懸命 パレアナごっこ したものだっけ。

そんな昔が思い出されて、仕合せ気分♪♪

近くに、白い椅子も おあつらえ向きみたいにあって

らんらんらん~~ なーんて 感じかな。

秋のかけらを拾って歩いた お散歩でした。

たまには こんなんも いいですね (^_-)

                                                                            

「まう」は 「もう」と お読みくださいね。

                                      

                                                                   

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ふはふはと…

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 ふんはりと風船蔓のふうであり  なを

                                                                              

季語は「風船蔓(ふうせんかづら)」  北米原産の蔓草で

ものに絡みついて、茎は数メートルにも延び、夏 白い花をつける。

果実はふくらんだ蒴果をつけ、熟すると柔毛に包まれて美しく

空中にかかった様が風船に似る。(季寄せ より)

みなさま 先刻 ご存知でしょうけれど・・・

あちこちで、風船蔓に出逢います。

そのたびに なんだか 身につまされるっていうか

ちょっと あやふやで 頼りなく ぼんやり生きてる私みたい!

なーんて 思っちゃうのです。

「ふ」の文字で ちょっと遊んでみました。

なんちゃって な 一句  笑ってやってくださいませ♪

                                                            

ふんはり=ふんわり です。 念のため(笑)

                                                            

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新しい十月

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 臭木の花ひとひ雨音途絶えずに  なを

                                                                                 

季語は「臭木の花」 少し前に紹介したので ご説明は省きますね。

仕事場のお庭に、また臭木の花が咲きました。

雨音の絶えることのない 寒い寒い一日でした。

そんな暗い景色の中に、ぽつんと臭木の花が美しい色で咲いて…

気分を明るくしてくれます。

名前は可哀想だけれど、ダイスキよ♪

それにしても こんなに早く初冬が来ちゃっていいのかしらん?

あの暑さは いったい何処へ???

 蹴り上げたボールの行方九月尽  なを

なんだか いつも 過ぎ行く季節を恋しがっている私です。

未練がましいをんなでございます。

十月 素敵なことが どっさりありますように!! かな(笑)

                                      

                                     

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