« 戀に落ちて… | トップページ | 「あうたうき」 »

梅花藻は可憐です。

 岩清水記憶の底に滑らす掌  なを                                                                                        

この部屋に、よくいらして下さるshimaさまのHPにお邪魔して、

清らかな水の中に咲く梅花藻(バイカモ)のお写真を拝見しました。

それで、「清水(夏の季語)」 の句を詠みたくなりました。

コメントの一番下のお名前をクリックして頂くとHPにジャンプ出来ます。

皆さまも、見せていただくといいですよぉ! 感動します(キッパリ)

澄み切った夏の清水に掌をすべらせると、懐かしい想い出が

ほわぁっと、甦ってくる気がします。

哀しい想い出も、一緒に付いてきたりもしますけど‥‥

「清水」の魔法でしょうか? きっとそうね♪

去年の夏に出掛けた安曇野の川の水も清らかでした。

冷たい水は、夏の宝物ですね(^^♪

|

« 戀に落ちて… | トップページ | 「あうたうき」 »

コメント

 shimaさま

清水に掌を滑らせる…ですか?

手を伸ばす→掌を→すべる→滑らす→滑らせる
ちっぽけな脳みその中で、言葉を手探りしながら、
考えあぐね、えいって決めて発表!

発表しちゃったら、もう後は野となれ山となれ…(笑)

嘘っこの水中花は、いまだ元気に大きな花瓶の中で、
我が物顔して、どっさり咲いています♪
大丈夫、こちらも大好きで、時々水替えしてあげてます。
地震があると、揺れます。素直でしょ?
そしてホンマモンと違って、哀しみを纏っておりますよ。

投稿: なを | 2005年6月20日 (月) 午前 07時30分

なをさん、
「清水に掌をすべらせる」と言うような表現は如何して出て来るのでしょうか?
水中花から始まった話ですが、なをさんの言っている水中花は、あれはあれで、良いのです。 梅花藻とは比較する土俵が違いますから。
でも、写真を良く見て戴き有難う(〃 ̄ー ̄〃)

投稿: shima | 2005年6月19日 (日) 午後 11時07分

 葱男さま

皆さま、意地悪ですねぇ!
私が、おバカさんだってご存知で、
仏蘭西語の次は英語なのね。

でも、英語は学校で少しはお勉強したので、
何となく、解るかな…

でも、いいのかなぁ こんな処で、
top secret‥‥
素敵な出逢い! おめでとうございました(^^♪

 甘きもの耳朶くちびる氷菓子  なを

   ごちそうさまでした♪

投稿: なを | 2005年6月18日 (土) 午後 10時59分

top secret!
once upon a time,when I was 17 years old,
I did first love with pretty girl named " kumiko-shimizu".
33 years after,we met again for luckily.
and,we kissed twice,very lightly.
but,that's all. she is now, not"shimuzu" but "takahasi".
that's a story of 2 years before. the end...


投稿: 葱男 | 2005年6月18日 (土) 午前 02時14分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/94536/4599369

この記事へのトラックバック一覧です: 梅花藻は可憐です。:

« 戀に落ちて… | トップページ | 「あうたうき」 »